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2007.10.28(日)
サーフィン:遅れて来たWAVE |
いきなり発生して、足早に太平洋を通っていった台風20号。
昨日のサイズ、進路から予想して、今日は波ないだろうと。
でも、気になる。6時に起床して、携帯波情報チェック。
ヒザモモ。やっぱりあがらなかったので二度寝。
完全起床の8時。
パソコンからライブカメラチェック。
「えぇ〜、波あるし、綺麗なうねりやん!」
そして、中紀もチェック。
「これまた、しっかりした波がきてるやん!」
急いでサーフィンに出発。
磯の浦に到着。
雲ひとつない晴天。
風は無風。ラインナップしているうねり。
人も少なめでテンション上々。
もちろんフィッシュボードでサーフィン。
ほれた波ではなく、ショルダーが緩めの波を選んでテイクオフ。
横に余裕を持って走り、ピークから外れるとカットバック。
今まで乗っていたショートだと、ここで失速してしまう...
しかし、フィッシュでは、失速しないで、ライディングが続きます。
周りには2,3人しかいないし、最高のサーフィン。
短時間でもうサーフィン依存症の症状も回復。
そして、次第に潮も引きいっぱいで、ダンパーなんで終了しました。
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2007.10.27(土)
サーフィン:最小波記録 |
もう少しは波があると思っていた...
だからと言って、ハラくらいの波があるとは思っていない。
ヒザモモサイズの波、ロングボードでクルージングする予定だった。
現実は踝(くるぶし)...セットヒザ
今までライディング出来た中で最小波記録です。
すこし盛り上がったうねりを見つけ、パドリング開始。
波に追いつかれる時に最高スピードになるように。
そして、弱く波に押される感触。
波が崩れる前のうねりからテイクオフ成功。
あとはボードが、まるで船のようにスーッと進んでいきます。
しかし…操縦不能なので危険です。
夜は記念日より少し早いですが
記念ディナー@お寿司です。
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2007.10.21(日)
サーフィン:スケート微熱 |
涼しくなり、スケートボード熱が少しづつ出てきている。
いつも通っていたランページは、今はどのようになっているのだろうか?
ボウルなんて出来ていたら、最高なんですが。
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2007.10.20(土)
サーフィン:スニーカー履きました |

生ゴミ堆肥完成!
いきなり晩秋のような、寒さ。
ビーサンでは、寒いので、スニーカーを履きました。
上着もTシャツにロンT。
しかし、日光にあたると、暑い...しかし、風は冷たい...
お腹が冷えて、腹痛...
もっともっと風が強くなれば、
亀岩の季節です。
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2007.10.14(日)
サーフィン:落花生収穫開始 |
少しずつですが落花生が出来てきました。
塩茹でして、焼酎、ビールと一緒に。
最高です。
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2007.10.13(土)
サーフィン:ハーベスト |
行楽の秋!ハーベストに行ってきました。
Wifeが作ったお弁当を芝生の上で
ちびっ子ソングで踊りながら食べました。
たまには、こういう休日もいいですね。
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2007.10.08(月)
サーフィン:台風15号残波 |
朝、南風、磯の浦はオンショアなので、
朝はNOサーフィン、畑に行きました。
秋茄子の美味しい時期です。
落花生ちょっと試し堀しましたが、まだまだみたいです。
種をまいて既に半年。気が長い作物です。
少し晴れ間が除き始め、気圧の谷も通過したような
夕方には風が弱まる事を期待して、サーフィンに出発。
見事的中。風もやみ、天気も回復。
長袖タッパーで入りましたが、夏のような気温の為、暑い。
ダンパーにならない波を選んで、テイクオフ。
少しだけフィッシュはテイクオフが早い。
緩いショルダーが続いている。スピードを乗せて横に横に走る。
リップには当てこまない。当てこめない僕のサーフィンに合う。
横に走って、走って、カットバック。
そして、波が崩れる前にプルアウト。
充電満タンです。
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2007.10.06(土)〜07(日)
サーフィン:台風15号波 |
一日目
今日は、波があるのは、十分わかっているけど、
どのサーフポイントでサーフィンする?出来るかが悩みどころである。
石垣島と台湾の間あたりに台風15号がいるのである。
マルちゃんが朝一、WMで一緒にサーフィンしようと誘ってくれたので、
日の出の少し前から待機していた。
ぞくぞくと車が集まってくる。
マルちゃん曰く「ブレイクは二つあり、サイズ頭でも、ドルフィンせずにサーフィンできる
おっさん冥利につきるサーフポイント。」
このサーフポイントでサーフィンしたことはないので
WMメロンデビューとムネを弾ましていたが...
明るくなってくると共に見えるセットの波。
おっさん冥利につきる、そんな甘いポイントではなかった...
「僕のサーフィンできるサイズではない」断言できます。
マルちゃんは興奮状態で、沖に向かっていきます。
防波堤からの眺めは、恐怖すら感じます。
ソウルサーファーだけのサーフポイントです。
このようなサーフポイントでは眺めるしか出来ないので
急いで、次の目的地、トビウオの有名な町に向かいます。
最後の砦、メローな波?もしかしてフラット?それともクローズか?
期待と不安を抱きながらのドライブ。
到着。天気は晴れ、風は弱いオフショア。
波は腹〜胸。全てGOODな条件はそろったように思えるが、
潮が引いているため、セットはダンパー...
コンパクトな波を選んでサーフィン。
そして、昼前、マルちゃんからTEL。此方に向かうとの事。
そして一緒にサーフィン。
そしたら、「徳」「義」という文字をしらないだろう絡み屋が誰かに絡まんでいる...
絡まれているのは、絡まれ度No.1のやはりあの男であった(笑)
雰囲気が悪いので、ポイント移動。
それが功を奏し、満潮から少し引き気味、一直線ダンパー風のセットに乗っても、
ダンパーにならず、緩めのショルダーがはり、インサイドまでつなげれます。
そして、夕日が沈んでいく。明日もうねりは十分続きそう〜。
晩御飯は、No写真ですが、刺身定食(トビウオ、アオリイカ、マグロ?の刺身
サンマ塩焼き、イカとトビウオの卵の煮物)リーズナブルな価格でも
味、量にも不足のない夕食でした。
二日目
誰もいないブレイクにパドルアウト。
セット腹〜胸。メローに楽しもうと思っていたら
次第になのか?元々なのか?頭のお化けセットが!
端から端まで一直線ダンパー。
コンパクトな波を乗るには、このお化けをドルフィンスルー〜
しかし、ドルンフィンバック〜。
耐えて耐えて、形のいい波を選んで。
疲れました〜。
帰り道、ポイントチェックしながら、
最後にもう1R。
帰ってからは3R!だんじり祭り&BBQです。
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